まるで
ステンド
グラスの
ような
光り輝く
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西野亮廣氏が構想・製作に5年をかけた美しい絵本「チックタック~約束の時計台~」
09年『Dr.インクの星空キネマ』により「にしのあきひろ」名義で絵本作家デビュー以来、『ジップ&キャンディ ロボットたちのクリスマス』『オルゴールワールド』『えんとつ町のプペル』『ほんやのポンチョ』を出版し、絵本としては異例の累計100万部を突破。
繊細な描写と大胆なストーリー、そして「絵本を光らせる」という斬新な展示。日本人として初めて パリのエッフェル塔での展示を成功させ、翻訳された絵本は世界各国で多くの子供たちに読まれている。